安達勝紀
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活動拠点は西日本地区
4,5才のころ父の影響でバイクレースを始める[1]。2003年頃活動を始め戦績は下記に示す。2008年レース活動休止 2013年モタードレースで復帰 2017年末、バイクから転倒 右腕を骨折し右手に麻痺が残る大けがを負う。その後、復帰。
優勝、年間チャンピオンを経験、FIM世界耐久選手権(鈴鹿8時間耐久ロードレース)には過去に2度参戦経験がある。
戦績
- 2000年 ロードレース出場 2.3位入賞
- 2003年 岡山地方選手権ST600クラス 優勝
- 2004年 TI地方選手権ST600ランキング2位
- 2006年 西日本ST600 優勝
- 2007年 鈴鹿8時間耐久レース参戦(第3ライダー)
- 2015年 中日本エリア スーパーモトS3 優勝
- 2016年 中日本エリア スーパーモトS2チャンピオン 近畿ロードレースST600 優勝
- 2017年 岡山ロードレースインターナショナルST600 優勝
- 2017年 鈴鹿NGK杯 出場
- 2018年 岡山ロードレースインターナショナルST600 優勝
- 2019年 鈴鹿8時間耐久レース参戦 50位完走
- 2020年 岡山ロードレース選手権インターST1000 優勝[2][3]
- 2021年 岡山ロードレース選手権インターST1000 優勝
- 2023年 主催者推薦により2023年鈴鹿8時間耐久レースの出場権獲得を果たす。
- 2023年 鈴鹿8時間耐久ロードレース第44回大会に出場[4]
予選43位で決勝進出、決勝では、194周を完走 総合35位(NTCクラス9位)