宝島社文庫
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沿革と概要
このライトノベルがすごい!文庫
→「このライトノベルがすごい!文庫」も参照
宝島社が発行するライトノベル系の文庫レーベル。
『このミステリーがすごい!』大賞シリーズ
宝島社が発行するミステリー系の文庫シリーズ。 『このミステリーがすごい!』大賞の大賞や優秀賞を受賞した作家の単行本が文庫化される際に、『このミステリーがすごい!』大賞シリーズとして宝島社文庫に収められる[3]。
→「『このミステリーがすごい!』大賞」も参照
- ゼロの迎撃(安生正)
- ジャックナイフ・ガール 桐崎マヤの疾走(深町秋生)
- JC科学捜査官 雛菊こまりと“ひとりかくれんぼ”殺人事件(上甲宣之)
- 鷹野鍼灸院の事件簿(乾緑郎)
- 花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花(深津十一)
- 人喰いの家(塔山郁)
「この時代小説がすごい!」シリーズ
宝島社が発行する時代小説系の文庫シリーズ。
- 奔る吉原用心棒 小蝶丸騒動伝(中谷航太郎)
- はぐれ文吾人情事件帖(小杉健治)
- 一本うどん 八丁堀浪人江戸百景(倉阪鬼一郎)
「この官能小説がすごい!」シリーズ
日本ラブストーリー大賞シリーズ
日本ラブストーリー大賞の大賞やエンタテインメント特別賞、ニフティ/ココログ賞を受賞した作家の単行本が文庫化される際に、日本ラブストーリー大賞シリーズとして宝島社文庫に収められる。日ラブ大賞シリーズと略称される[4]。
→「日本ラブストーリー大賞」も参照