富永理恵
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とみなが りえ 富永 理恵 | |
|---|---|
| 生誕 |
1965年8月26日(59歳) |
| 国籍 |
|
| 職業 | 官能小説家 |
| 代表作 | 『The Door of Life』(2005.7.1) |
| 公式サイト | https://tominagarie.com |
富永 理恵(とみなが りえ、1965年 - )は、日本の官能小説家。
2020年より官能小説の執筆活動を開始。
著者本人ヌード付き官能小説という他にあまり例を見ない電子書籍をAmazon Kindleにて3冊出版。
『書く・脱ぐ・読む』の一人三役をこなす官能小説家としてSNSで注目される[1]。
より自由な表現の場としてホームページを2022年より開設し、1日も休まず毎日投稿している。
なぜ官能小説を書くのか、また自身のヌード写真を発表するのかは、下記のように本人が言っている。
「性への飽くなき探究心と貪欲なまでの快感への固執は、いつから自分の中にあったのか…虚実を織り交ぜ、言葉を紡ぎながらその答えを探し続けています。」
著書
- 『The Door of Life』文芸社(2005.7.1)[2]
- 『サンタが夜這いにやってくる︎』Amazon Kindle 楽天kobo
- 『実録⁉︎ マッチング・アプリ体験談』Amazon Kindle 楽天kobo
- 『半夏生の頃』立花れい香の日記 Amazon Kindle
写真集
- 『Rie Tominaga - Sensual Photo Stories 1』