寺島光一郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 寺島 光一郎(てらしま こういちろう、1944年4月30日 - )は、日本の政治家。元北海道乙部町長。 乙部町出身。北海道札幌南高等学校、北海道大学農学部卒業。その後農林省入庁。1983年5月、北海道乙部町長当選。以後、9期連続当選。2007年、全国町村会副会長就任。2期目以降の8回の当選はすべて無投票当選であり、個人の長期無投票当選としては元石川県根上町長の森茂喜(森喜朗の父)に次ぐ記録である。2019年の選挙には出馬せず、引退を表明。 2009年10月30日、鳩山由紀夫内閣下で総務省顧問に就任した[1]。 後任町長となった寺島努とは、同姓だが血縁関係はない[2]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ “asahi.com(朝日新聞社):橋下知事・河村市長ら総務省顧問に 「地域主権」担当 - 2009政権交代”. www.asahi.com. 2023年12月13日閲覧。 ↑ “北海道乙部町長選 寺島氏が初当選 36年ぶりの選挙戦、新人対決制す”. 毎日新聞. 2021年1月30日閲覧。 外部リンク 首相官邸メールマガジン 寺島光一郎 この項目は、日本の政治家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:政治学/PJ政治)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles