寺野東遺跡
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種類旧石器時代~近世、集落等
| 寺野東遺跡 | |
|---|---|
寺野東遺跡 | |
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| 種類 | 旧石器時代~近世、集落等 |
| 所在地 | 栃木県小山市簗 |
| 座標 | 北緯36度19分36秒 東経139度52分52秒 / 北緯36.32667度 東経139.88111度座標: 北緯36度19分36秒 東経139度52分52秒 / 北緯36.32667度 東経139.88111度 |
寺野東遺跡(てらのひがしいせき)は、栃木県小山市の東部に広がる段丘縁辺部に存在する旧石器時代から近世までの長期間にわたる複合遺跡である。国の史跡[1]。その中でも、特に縄文時代の遺構では、環状盛土遺構や水場遺構、木組み遺構も発見されている。環状盛土遺構がつくられた時期は、縄文時代後期から晩期である[2]。
