小原勝郎

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小原 勝郎(おはら かつろう、1912年3月28日[1][2] - 1990年1月23日[3])は、日本の登山家ヒマラヤマナスル初登頂隊(第3次)で副隊長、先遣隊でリーダーを務めた。登山隊はマナスル初登頂とともに、日本人として最初の8000M峰の登頂に成功し、日本山岳史に残る快挙となっている。日本山岳会元理事[4][5]。津村順天堂(現・ツムラ)で常務・静岡工場長を務めた[2]

主な著作

脚注

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