小島城

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別名 木戸城
城郭構造 山城
築城主 不明
築城年 鎌倉時代?
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小島城
岐阜県
別名 木戸城
城郭構造 山城
築城主 不明
築城年 鎌倉時代?
主な改修者 土岐頼康
主な城主 西尾氏、土岐氏
廃城年 1390年明徳元年)
遺構 石垣、堀切
指定文化財 未指定
位置 北緯35度28分14.2秒 東経136度29分55.8秒 / 北緯35.470611度 東経136.498833度 / 35.470611; 136.498833
地図
小島城の位置(岐阜県内)
小島城
小島城
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小島城(おじまじょう)は、岐阜県揖斐郡揖斐川町春日六合にあった日本の城山城)。

小島山の麓に築かれ、守護土岐氏の拠点として一時は美濃国の中心的存在であった。城の東は岩壁、西は急斜面、南は粕川に接する崖で、天然の要害となっていた。城から南東方向の山稜を木戸尾と呼んだため、木戸城ともいう。遺構石垣堀切の一部のみが残る。

歴史

参考文献

関連項目

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