小川瓦木 From Wikipedia, the free encyclopedia 小川瓦木 小川 瓦木(おがわ がぼく、1911年〈明治44年〉9月20日 - 2000年〈平成12年〉9月12日[1])は、日本の書家。 千葉県白井村今井(現在の白井市)出身。[2]。 1935年 (昭和10年)、前衛的書家、上田桑鳩に師事。 [3]。 2000年9月12日、心不全のため死去[1]。 作品 「叙情」千葉県立美術館 「色即是空」栃木県日光輪王寺 「古代人からのメッセージ」長野県佐久市立近代美術館 「白井市郷土資料館」 「雲」 「ココロの旅」 「坐す」 「女による」 「萬葉花より」 「空間の軌跡-飛燕」 脚注 1 2 『現代物故者事典2000~2002』(日外アソシエーツ、2003年)p.139 ↑ “小川瓦木の書”. 2013年1月30日閲覧。[リンク切れ] ↑ “小川瓦木新収蔵作品展”. 2015年2月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年1月30日閲覧。 外部リンク infoちば[リンク切れ] この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 Related Articles