小林一夫
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東邦高から神奈川大学へ進み、4年春に最優秀選手、首位打者、ベストナインを受賞[1]。社会人野球の日拓観光を経て、1972年オフにドラフト外で東映フライヤーズに入団。
球団が日拓ホームフライヤーズに改名した1973年に1年のみ在籍し、現役を引退した。
引退後は、会社員を経てパシフィック・リーグの審判を1978年から1993年まで務めた。1989年の日本シリーズに出場し、第5戦で球審を務めている。
詳細情報
年度別投手成績
- 一軍公式戦出場なし
背番号
- 54 (1973年)