小林進一 From Wikipedia, the free encyclopedia 小林 進一(こばやし しんいち、1908年10月15日 - 1992年8月9日)は、日本の経営者。パロマ社長、会長を務めた。愛知県出身[1]。 1926年に愛知県立工業学校を卒業し、1927年に家業を継ぎ、1943年に代表取締役[1]。 1965年にパロマとパロマ工業各社社長に就任し、1981年には各社会長に就任[1]。 1965年7月に紺綬褒章を受章し、1977年11月に紫綬褒章を受章し、1983年4月に勲三等瑞宝章を受章[1]。。 1992年8月9日肺炎のために死去[2]。83歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 人事興信所 1991, こ74、こ75頁. ↑ 1992年 8月19日 日本経済新聞 朝刊 p35 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第36版 上』人事興信所、1991年。 Related Articles