小林隆 (実業家) From Wikipedia, the free encyclopedia 小林 隆(こばやし たかし、1907年 <明治40年> 11月12日 - 1980年 <昭和55年> 11月17日)は、日本の経営者。日鉄鉱業社長を務めた。 東京都出身[1]。1931年に東京帝国大学経済学部経済科し、1939年に日鉄鉱業に入社[1]。 1954年に取締役に就任し、1961年11月に常務、1965年11月に専務を経て、1967年11月には社長に就任[1]。1971年11月には相談役に就任した[1]。 1980年11月17日、心不全のために死去[2]。73歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 人事興信所 1975, こ79頁. ↑ 1980年 11月18日 読売新聞 朝刊 p23 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第28版 上』人事興信所、1975年。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 先代田所怜 日鉄鉱業社長1967年 - 1971年 次代松本栄蔵 Related Articles