小森香子
From Wikipedia, the free encyclopedia
小森 香子(こもり きょうこ、1930年2月1日 - 2023年6月28日[1][2])は、詩人、社会運動家。旧姓・相本。代表作は『母の友 2012年 02月号』 『青い空は青いままで子どもらに伝えたい―母と子で語る昭和といま』 『陽子』などがある。
- 『ちいさい人間 幼児のしつけ』鳩の森書房 鳩の森文庫 1973
- 『野の花のようなうたを 幼児のための朗読詩』鳩の森書房 鳩の森文庫 1973
- 『山の英雄ヤーノシク 少年少女のための物語詩』小森まどか切り絵 岩崎書店 岩崎少年文庫 1976
- 『花梨 詩集』青磁社 1981
- 『母となるあなたに』青磁社 1982
- 『青い空は青いままで 平和と子どもたちの未来を』青磁社 1983
- 『ちいさい人間 幼児のしつけと幼児のための朗読詩』青磁社 1983
- 『今日につながる明日のためのうた 小森香子詩集』青磁社 1985
- 『陽子』青磁社 1986 かもがわ出版 2006(自伝小説)
- 『明日葉』青磁社 1988
- 『輝いて生きる 青春と愛とたたかいと』青磁社 1988
- 『愛するならいま 小森香子詩集』青磁社 1990
- 『飛び立つ 小森香子詩集』あゆみ出版 1994
- 『わたしの五十年 小森香子詩集』詩人会議出版 1998
- 『生きるとは 小森香子詩集』詩人会議出版 2008
- 『小森香子詩選集』詩人会議出版 2010
- 『子ども・愛・平和 小森香子詩文集』詩人会議出版 2014
- 『ばらの樹 小森香子詩選集』文芸社 2014
- 『現代っ子としつけ』三上満,加藤則夫共著 鳩の森書房 1970
- 『青い空は青いままで子どもらに伝えたい 母と子で語る昭和といま』小森陽一共著 五月書房 2005