小沢雄二
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今治南高校2年の時にインターハイの軽量級で3位になった[2]。
筑波大学3年の時に講道館杯の決勝で奈良工業高校教員の細川伸二に敗れて2位だった[3]。正力杯でも2位にとどまった[4]。また、東ドイツ国際では3位だったが、西ドイツ国際 では優勝を飾った[1]。4年の時にはフランス国際でも優勝した。1986年には山形県教育委員会の所属になると、講道館杯では決勝でダイコロの木田守に敗れて2位だった[3]。1987年の講道館杯では3位だった[3]。1988年にはハンガリー国際で優勝するも、体重別では3位だった[1][5]。1989年にはフランス国際、講道館杯、体重別でそれぞれ3位にとどまった[1][3][5]。