1965年に菅原洋一、ロス・インディオスのプロデューサー兼マネージャーをしていた小澤惇(2010年3月死去)が中心となり三者で設立。関係会社として所属アーティストの原盤管理を目的とした「有限会社 音楽出版ジュンアンドケイ(Jun&Kei Music publishing)」、タレント系芸能事務所のアルトプランニング(新宿区若葉)などがある。
全盛期には多くの関連会社を傘下に持つ大手プロダクションに成長。
歌手の仕事はキャバレーであった時代、いち早くホテルに目をつけホテルディナーショーのパイオニアとして確固たる地位を確立。