小沼ますみ From Wikipedia, the free encyclopedia 小沼 ますみ(こぬま ますみ、1936年10月1日 - )は、クラシック音楽の評論家。 東京生まれ。旧姓・山中。1959年津田塾大学英文学科卒業、韓国銀行東京支店勤務。64年退職し中学・高校教員。1971-73年ロンドンに滞在。イギリス・ショパン協会会員。『音楽の友』などでショパンについての記事寄稿多数[1]。 『ショパンとサンド 愛の軌跡』音楽之友社 音楽選書 1982 『ショパンの表現様式の考察 「24のプレリュード作品28」の自筆譜に基づく』ムジカノーヴァ ムジカノーヴァ叢書 1987 『ショパン若き日の肖像』音楽之友社 音楽選書 1989 『ショパン失意と孤独の最晩年』音楽之友社 音楽選書 1992 翻訳 ジェラルド・エーブラハム『ショパンの様式』音楽之友社 1979 脚注 ↑ 『現代日本人名録』2002年 典拠管理データベース 全般 ISNI VIAF 国立図書館 日本 韓国 ポーランド 学術データベース CiNii Books CiNii Research この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・作詞家・作家・放送作家・随筆家(コラムニスト)・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ:作家)。表示編集 Related Articles