小田恵里花 From Wikipedia, the free encyclopedia 小田 恵里花(おだ えりか、1987年6月3日-)は、日本のクリケット選手[1]。クリケット日本女子代表で日本女子クリケットリーグのアドレ・クリケットクラブ所属[2]。 栃木県出身。小中学校では少年野球に打ち込み1999年には「全国スポーツ少年団軟式野球交流大会」にて全国制覇。高校から陸上競技(やり投)に打ち込み、栃木県立真岡女子高等学校、日本体育大学時代には多数の競技大会に出場した[3][4]。 日体大卒業後はクリケットに転向、2017年3月にクリケット日本女子代表選考会に参加、2017年9月の第2回女子東アジアカップ (香港)の日本代表に選ばれた[5]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ “小田 恵里花”. 日本クリケット協会. 2018年7月8日閲覧。 ↑ “女子日本代表強化選手団の発表”. 日本クリケット協会 (2018年4月4日). 2018年7月8日閲覧。 ↑ “実戦で活きる!やり投げのすべて ~より遠くに投げるための技術&トレーニング~”. JCL. 2018年7月8日閲覧。 ↑ “2007全日本学生陸上競技チャンピオンシップ”. 日本学生陸上競技連合 (2007年9月8日). 2018年7月8日閲覧。 ↑ “女子東アジアカップ :チーム発表”. 日本クリケット協会 (2017年8月22日). 2018年7月8日閲覧。 外部リンク この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。表示編集 Related Articles