小野一光

From Wikipedia, the free encyclopedia

小野 一光(おの いっこう、1966年[1] - )は、日本のルポルタージュノンフィクション作家

福岡県北九州市出身[1]西南学院高等学校卒業。白夜書房で編集に携わり、雑誌記者を経てフリーライターになる[1][2]。2014年『家族喰い』で講談社ノンフィクション賞候補、2016年『殺人犯との対話』で大宅壮一ノンフィクション賞候補。

外部リンク

脚注

Related Articles

Wikiwand AI