小野眞一
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来歴
2歳から14歳頃までピアノを習っていたが、15歳頃からベース、16歳頃からギターを始める[1]。THE BLUE HEARTSを聴いて影響されたのがきっかけであったという[1]。19歳の時、池袋のバー、マダムカラスにてはじめてのDJを行う。
2000年、「shortcut miffy!」のメンバーとしてメジャーデビューするが、バンドはその翌年に解散[2]。
2001年、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2001 において、シンガーソングライターの中村一義のステージにサポートメンバーとして参加。そのバックバンドで「100s」を結成する[1]。同年秋、解散した「shortcut miffy!」のボーカル・沼倉隆史とバンド「tae」を結成[2][3]。
2004年、「100s」が本格的に活動を開始する。
2011年、taeを脱退。同年、babamaniaのyujinとバンド「bathbeer」を、mooolsの酒井泰明とバンド「ペン・0のサイン」を結成。
2013年、100sの山口寛雄、babamaniaのyujin、ayano、miiinaらと「film son tango」を結成。渋谷のバーedge endの18周年のイベントにてデビューライブを行った。同年、フィッシュバスケットが結成20年を迎える。