尾上悦三 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 1933年1月18日 日本・奈良県死没 (1989-05-21) 1989年5月21日(56歳没)研究機関 東京国際大学 セントルイス・ワシントン大学アジア経済研究所研究分野 中国経済尾上 悦三生誕 1933年1月18日 日本・奈良県死没 (1989-05-21) 1989年5月21日(56歳没)研究機関 東京国際大学 セントルイス・ワシントン大学アジア経済研究所研究分野 中国経済母校 神戸大学大阪外国語大学テンプレートを表示 尾上 悦三(おのえ えつぞう、1933年1月18日 - 1989年5月21日[1])は、日本の中国経済研究者。奈良県高市郡高取町出身。 大阪外国語大学中国語科卒、神戸大学大学院経済学研究科博士課程満期退学。1975年『中国の経済配置の研究』で神戸大学経済学博士。アジア経済研究所香港派遣員、セントルイス・ワシントン大学客員助教授、アジア経済研究所主任調査研究員、東京国際大学商学部教授。 著書 単著 『中国の産業立地に関する研究』アジア経済研究所 1971 『やさしい中国経済入門 八億人の市場と経済のしくみ』日本実業出版社 1971 『中国経済入門』東洋経済新報社 1980 共著 『経済計画論』有木宗一郎共著 世界書院 経済学叢書 1980 脚注 ↑ 日外アソシエーツ 編「尾上悦三」『人物物故大年表』 日本人編2、日外アソシエーツ、2006年1月25日、551頁。ISBN 4-8169-1959-7。 参考文献 出典は列挙するだけでなく、脚注などを用いてどの記述の情報源であるかを明記してください。 記事の信頼性向上にご協力をお願いいたします。(2014年12月) 『中国経済入門』著者紹介 外部リンク 尾上悦三 - KAKEN 科学研究費助成事業データベース 尾上悦三 - コトバンク この項目は、経済学者(経済評論家を含む)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ウィキポータル 経済学、ウィキプロジェクト 経済)。表示編集 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館日本学術データベースCiNii BooksCiNii Research2 Related Articles