1945年 - 富士通信機製造株式会社取締役[1][2]
1953年 - 常務取締役
1960年 - 専務取締役
1961年 - 専務取締役、同社電子工業部長兼富士通工業専門学校長
1962年 - 電気通信学会会長[3]
1964年 - 神戸工業(現:デンソーテン)社長(1968年に同社と富士通の合併を実現)
1968年 - 富士通研究所を設立し、初代社長となる
1972年 - 富士通とアムダールの提携を実現
1973年 - 情報処理学会会長
1973年9月 - 「電子計算機の巨大化の限界に関する研究」で工学博士号を取得(東京工業大学)[4]