山下昇

From Wikipedia, the free encyclopedia

死没 (1996-05-15) 1996年5月15日(73歳没)
出身校 東京帝国大学理学部地質学科
やました のぼる

山下 昇
生誕 (1922-07-17) 1922年7月17日
日本の旗 日本福岡県八女市
死没 (1996-05-15) 1996年5月15日(73歳没)
死因 呼吸不全
出身校 東京帝国大学理学部地質学科
職業 地質学者信州大学教授フォッサマグナミュージアム館長
テンプレートを表示

山下 昇(やました のぼる、1922年大正11年)7月17日 - 1996年平成8年)5月15日[1])は、日本地質学者信州大学名誉教授

フォッサマグナ東縁は柏崎銚子を結んだ線とする、柏崎-銚子線説を提唱した[2]

脚注

Related Articles

Wikiwand AI