山口智史
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人物とプレースタイル
高校・大学・社会人と全てのカテゴリーにおいて主将を経験。自ら体を張るプレーでカリスマ性を持つ。
プレースタイルは恵まれた体格を活かしたサイドアタック。スピードとパワーを兼ね備え、ハンドリングも巧み。(7人制日本代表)
- 佐賀工業高校 主将(1998年)
- 関東学院大学 主将(2002年)
- コカ・コーラレッドスパークス 主将
- 第4回「ワールドカップセブンズ」主将(2005年)
ラグビーとの出会い
野球部に所属していた中学時代、地方の陸上大会に400m走と砲丸投の選手として出場。地方大会を優勝して県大会に出場した姿を小城博(当時の佐賀工業高校ラグビー部監督)の目にとまり声を掛けられた。
怪我との戦い
- 高校1年時と大学2年時に選手生命を危ぶむ怪我をしているが、リハビリを行い復活をしている。