山本淳一 (映画監督)

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本名 山本 淳一
生年月日 (1970-07-24) 1970年7月24日(55歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都品川区
やまもと じゅんいち
山本 淳一
山本 淳一
2025年撮影
本名 山本 淳一
生年月日 (1970-07-24) 1970年7月24日(55歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都品川区[1]
出身地 日本の旗 日本 東京都品川区
血液型 A型
職業 映画監督脚本家
ジャンル 映画オリジナルビデオ
主な作品
映画
『MEATBALL MACHINE』
武蔵野線の姉妹
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山本 淳一(やまもと じゅんいち、1970年7月24日[1] - )は、日本映画監督脚本家東京都品川区出身。

4歳の時に、映画館で『燃えよドラゴン』と『デアボリカ』の二本立てを鑑賞し、映画監督を志す。東放学園専門学校卒業後、京都太秦撮影所で助監督を経験した後、自主映画を制作。制作した自主映画がそれぞれ劇場公開を果たす。セルフリメイク『MEATBALL MACHINE』で商業映画デビュー。

2014年に脳出血を患うも、一年のリハビリを経て、テレビせとうち開局30周年ドラマ『がんばれ!ホワイトピーチーズ』で、監督と脚本を担当し現場復帰。以後、劇場映画を精力的に撮り続ける。

2003年から東放学園音響専門学校で講師も務める[2]

作品

脚注

外部リンク

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