山本高史 From Wikipedia, the free encyclopedia 山本 高史(やまもと たかし、1961年 - )は、日本のコピーライター、クリエイティブディレクター。京都府出身。 大阪大学文学部を卒業後、1985年電通入社。2006年に退社し、独立。「株式会社コトバ」[1] 設立後、関西大学 社会学部メディア専攻教授を兼ね現在に至る。宣伝会議のコピーライター養成講座では講師[2] を務める。 主な仕事 オリンパス「ココロとカラダ、にんげんのぜんぶ」 三井住友海上「未来は、希望と不安で、できている。」 JR東日本「Suica」[3] 主な著書 『広告をナメたらアカンよ。』(宣伝会議) 主な受賞 TCC新人賞 TCC最高賞 ACC賞 クリエイター・オブ・ザ・イヤー特別賞 脚注 ↑ 株式会社コトバ『コトバの山本高史』 ↑ 宣伝会議 コピーライター養成講座 講師陣 ↑ “Suicaと私”. 東京コピーライターズクラブ. 2024年4月3日閲覧。 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本韓国学術データベースCiNii BooksCiNii Research芸術家MusicBrainz Related Articles