山田英樹 (脚本家) From Wikipedia, the free encyclopedia 誕生日 (1962-01-26) 1962年1月26日(63歳)出身校 法政大学法学部映画 脚本「紙屋悦子の青春」(共同執筆)「夢のまにまに」(共同執筆)やまだ ひでき山田 英樹プロフィール誕生日 (1962-01-26) 1962年1月26日(63歳)出身校 法政大学法学部主な作品映画 脚本「紙屋悦子の青春」(共同執筆)「夢のまにまに」(共同執筆)テンプレートを表示 山田 英樹(やまだ ひでき、1962年1月26日 - )は、日本の脚本家。 法政大学法学部卒業後、多数の仕事に従事しながら主にプロットライターとして活動している[1]。受賞歴としては2001年「第27回 城戸賞」准入賞や2002年の「橋田賞新人脚本賞」などの受賞がある。初の映画脚本作品として2006年上映の「紙屋悦子の青春」を監督との共同執筆で担当し、2年後に製作された「夢のまにまに」は監督、我妻正義との執筆を務めた[2]。 脚本作品 映画 2006年 紙屋悦子の青春 - 監督との共同執筆 2008年 夢のまにまに - 監督 我妻正義との共同執筆 脚注 ↑ Japan Creator Bank. 山田英樹2023年12月15日閲覧。 ↑ JOCC. 山田英樹2023年12月15日閲覧。 Related Articles