山田裕美 From Wikipedia, the free encyclopedia 山田 裕美(やまだ ひろみ)は、日本の実業家。クノール食品株式会社代表取締役社長を務めた。 愛知県出身[1]。1978年東京大学工学部計数工学科計測コース卒業[2]、味の素入社[1]。工場の自動化などにあたり、人事部人事グループ長等を経て[2]、2005年執行役員情報企画部長兼味の素システムテクノ代表取締役社長に昇格[2][1][3]。2011年からクノール食品代表取締役社長を務め、新商品の開発を進めるなどした[4][1]。2017年アドバンスト・ビジネス創造協会常務理事[2]。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 クノール食品社長に山田氏 日本経済新聞2011/4/26付 1 2 3 4 ヒトとITがものづくりの現場を変革する富士通マーケティング ↑ 山田 裕美 - 行政情報システム研究所 ↑ 先代小田康 クノール食品社長2011年 - 2017年 次代伊藤善計 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles