山脇村 From Wikipedia, the free encyclopedia 廃止日 1889年7月1日廃止理由 合併現在の自治体 各務原市国 日本やまわきむら山脇村廃止日 1889年7月1日廃止理由 合併現在の自治体 各務原市廃止時点のデータ国 日本地方 中部地方、東海地方都道府県 岐阜県郡 稲葉郡市町村コード なし(導入前に廃止)山脇村役場所在地 岐阜県ウィキプロジェクトテンプレートを表示 山脇村(やまわきむら)はかつて岐阜県各務郡に存在した村である。 村名は、山の脇に接する位置にできた村だったことによる[1]。 現在の各務原市稲羽地区の山脇町に該当する。 江戸時代、旗本坪内氏領であった。 1889年 (明治22年)7月1日 - 下切村と合併し、若宮村が成立。同日山脇村廃止[2]。 史跡 西洞山古墳群と呼ばれる29基の古墳があったが、現在では2基を残すのみである。 このうち7世紀築造の6号墳からは、多くの鉄製武器が出土している。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 各務原市の地名 327頁 ↑ 各務原の歴史 参考文献 各務原の歴史[要文献特定詳細情報] 各務原市の地名[要文献特定詳細情報] この項目は、日本の市区町村に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本の都道府県/PJ:日本の市町村)。表示編集 Related Articles