岡田索雲 From Wikipedia, the free encyclopedia 生誕 日本・大阪府職業 漫画家活動期間 2008年 -ジャンル 青年漫画おかだ さくも岡田 索雲生誕 日本・大阪府職業 漫画家活動期間 2008年 -ジャンル 青年漫画テンプレートを表示 岡田 索雲(おかだ さくも)は、日本の漫画家。大阪府出身[1]。 2008年、河川敷で暮らすホームレスを描いた短編『ブラックタイガー』で第24回MANGA OPEN大賞を受賞し、『モーニング』(講談社)でデビュー[1]。 2013年から2015年まで、『ビッグコミックスペリオール』(小学館)で『鬼死ね』を連載[2][3]。 2016年から2017年まで、『漫画アクション』(双葉社)で『マザリアン』を連載[4]。2018年から2020年まで、同誌で『メイコの遊び場』を連載[5][6]。 作品リスト 連載 鬼死ね(小学館『ビッグコミックスペリオール』2013年17号 - 2015年10号、全4巻) マザリアン(双葉社『漫画アクション』2016年14号 - 2017年15号、全3巻) メイコの遊び場(双葉社『漫画アクション』2018年19号 - 2020年11号、全3巻) あの日の腹の虫(双葉社『漫画アクション』2024年2号 - 2024年4号) - 短期集中連載 ザ・バックラッシャー(双葉社『漫画アクション』2025年2号[7] - 、既刊1巻) 読み切り 妖怪読切シリーズ第1弾 東京鎌鼬(双葉社『漫画アクション』、2021年No.6)[注 1] 妖怪読切シリーズ第2弾 忍耐サトリくん(双葉社『webアクション』、2021年6月18日)[注 1] 妖怪読切シリーズ第3弾 川血(せんけつ)(双葉社『webアクション』、2021年8月20日)[注 1] 妖怪読切シリーズ第4弾 猫欠(びょうけつ)(双葉社『webアクション』、2021年10月8日)[注 1] 妖怪読切シリーズ第5弾 峯落(ほうらく)(双葉社『webアクション』、2022年1月14日)[注 1] 妖怪読切シリーズ第6弾 追燈(ついとう)(各電子書店、2022年7月1日)[注 1] ようきなやつら(単行本『ようきなやつら』描きおろし[8]) 脚注 注釈 1 2 3 4 5 6 単行本『ようきなやつら』(双葉社、2022年)に収録。 出典 1 2 “猫欠”. WEBコミックアクション. 講談社 (2021年10月8日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “鬼の兄弟描く異色青春もの「鬼死ね」スペリオールで開幕”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2013年8月9日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “石川優吾の新作パニックものがスペリオールで、次号には高橋ツトムが登場”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年4月24日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “たなか亜希夫が故郷石巻を描く「リバーエンド・カフェ」アクションで開幕”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年7月18日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “少女の危険な遊びを描く、岡田索雲の新連載「メイコの遊び場」アクションで始動”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2018年9月18日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “「メイコの遊び場」と「天泣のキルロガー」漫画アクションで同時完結”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2020年5月19日). 2022年8月14日閲覧。 ↑ “44歳無職があの頃の世界を取り戻すために発起、漫画アクション新連載”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年1月7日). 2025年1月7日閲覧。 ↑ “鎌鼬、覚、河童…岡田索雲による妖怪短編集「ようきなやつら」、40Pの描き下ろし収録”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2022年8月18日). 2022年8月18日閲覧。 外部リンク 岡田索雲の情報 (@sakumo_info) - X(旧Twitter) この項目は、漫画家・漫画原作者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:漫画/PJ漫画家)。表示編集 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 韓国 Related Articles