岩崎伸一

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岩崎 伸一(いわさき しんいち、1968年8月21日 - )は、北海道栗山町出身の元アイスホッケー選手[1]、監督。ポジションはゴールテンダー。178cm、85kg。

苫小牧市立沼ノ端中学校苫小牧東高校から明治大学に進学、ユニバーシアードに2度出場した[2]。1991年に国土計画(後にコクド)入社。正ゴーリーの座を射止めタイトル獲得に貢献。日本アイスホッケーリーグ3連覇、全日本アイスホッケー選手権3連覇に貢献した[3]

日本代表でも10年間活躍、長野オリンピックなどに出場した[4]

コクドが西武鉄道アイスホッケー部と合併したのに伴い、2003年引退。新生コクドでコーチとなる[3]

2005年、監督に就任[3][5]

2007年退任。

脚注

関連書籍

関連項目

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