岩本幸子
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岩本 幸子(いわもと さちこ、1974年〈昭和49年〉3月20日 ‐ )は、日本の元女優。前職は看護師であった[1]。
愛知県出身。身長161センチメートル。
活動当時は劇団イキウメに所属。2003年に結成された同劇団に、結成時より参加していた。2016年6月7日、劇団イキウメならびに女優業を引退した[2]。
- 『ボッサ!世界担当』(イキウメ) 2003年
- 『ヘリコプター畑』(イキウメ) 2003年
- 『思慮深いモンスター』(イキウメ) 2004年
- 『窓際のベリーロール』(イキウメ) 2004年
- 『散歩する侵略者』(イキウメ) 2005年
- 『関数ドミノ』(イキウメ) 2005年
- 『はばかるな』(作:前川知大、演出:瀧川英次) 2005年
- 『Valencia』(作・演出:夏井孝裕) 2005年
- 『プレイヤー』(イキウメ) 2006年
- 『短篇集Vol.1-図書館的人生』(イキウメ) 2006年
- 『困惑』(作・演出:政岡泰志) 2006年
- 『二人の高利貸しの21世紀』(脚本:岡田利規、脚色・演出:前川知大) 2006年
- 『散歩する侵略者』(イキウメ) 2007年
- 『狂想のユニオン』(イキウメ) 2007年
- 『ぬけがら』(作:佃典彦、演出:寺十吾) 2007年
- 『図書館的人生vol.2 盾と矛』(イキウメ) 2008年
- 『表と裏と、その向こう』(イキウメ) 2008年
- 『眠りのともだち』(イキウメ) 2008年
- 『イキウメ試演会 I』(イキウメ) 2008年
- 『イキウメ試演会 II 煙の先』(イキウメ) 2008年
- 『ウラノス』(作:前川知大、演出:青木豪、青山円形劇場) 2008年
- 『関数ドミノ』(イキウメ) 2009年
- 『見えざるモノの生き残り』(イキウメ) 2009年
- 『イキウメ短編集』(NHKシアターコレクション) 2009年
- 『奇ッ怪〜小泉八雲から聞いた話〜』(作:小泉八雲、構成・脚本・演出:前川知大、世田谷パブリックシアター)2009年
- 『図書館的人生Vol.3 食べもの連鎖』(イキウメ) 2010年
- 『プランクトンの踊り場』(イキウメ) 2010年
- 『二人の高利貸しの21世紀』(作:岡田利規、脚色:前川知大) 2010年
- 『散歩する侵略者』(イキウメ) 2011年
- 『奇ッ怪 其ノ弍』(世田谷パブリックシアター) 2011年
- 『太陽』(イキウメ) 2011年
- 『墓場、女子高生』 (ベッド&メイキングス)2012年
- 『ミッション』(イキウメ)2012年
- 『暗いところからやってくる』(KAAT神奈川芸術劇場)2012年
- 『The Liverary of Life まとめ*図書館的人生(上)』(イキウメ)2012年
- 『獣の柱 まとめ*図書館的人生(下)』(イキウメ)2013年
- 『片鱗』(イキウメ)2013年
- 『関数ドミノ』(イキウメ)2014年
- 『暗いところからやってくる』(KAAT神奈川芸術劇場)2014年
- 『新しい祝日』(イキウメ)2014年
- 『聖地 X』(イキウメ)2015年
- 『太陽』(イキウメ)2016年
- TOKYO COPYWRITERS' STREET[4]
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