岩田浩康
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岩田 浩康(いわた ひろやす、1974年〈昭和49年〉[1] - )は、日本のロボット研究者。博士(工学)(早稲田大学)。早稲田大学理工学術院創造理工学部教授。自身の研究室では世界初の着座式心エコー検査ロボット「ORIZURU」[2]や直感的な随意制御が可能な装着型ロボットアーム「第三の腕」[3]を開発した。
- 2001年 早稲田大学 理工学部機械工学科 助手
- 2004年 早稲田大学大学院 理工学研究科 講師
- 2005年 早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構生命医療工学研究所 講師
- 2006年 早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構生命医療工学研究所 准教授
- 2007年 早稲田大学 高等研究所 准教授
- 2010年 エジプト・日本科学技術大学(E-JUST) 特任准教授
- 2012年 早稲田大学 理工学術院 准教授
- 2014年 早稲田大学 理工学術院 教授
- 2015年 早稲田大学 グローバルロボットアカデミア研究所 所長
- 2016年 東京大学大学院 医学系研究科 非常勤講師
- 2018年 東京大学 先端科学技術研究センター 特任研究員
- 2018年 早稲田大学 フロンティア機械工学研究所 副所長
- 2023年 早稲田大学 フロンティア機械工学研究所 所長
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