峯暢也

From Wikipedia, the free encyclopedia

性別 男性
生年月日 (1983-09-30) 1983年9月30日(42歳)
血液型 B型[2]
みね のぶや
峯 暢也
プロフィール
性別 男性
出身地 日本の旗 日本石川県金沢市[1]
生年月日 (1983-09-30) 1983年9月30日(42歳)
血液型 B型[2]
職業 声優ナレーター
事務所 フリー
公式サイト 峯暢也-Mine Nobuya-公式HP
公称サイズ(時期不明)[1]
身長 / 体重 173 cm / 62 kg
活動
活動期間 2006年 -
デビュー作 石原裕太(『capeta』)
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

峯 暢也(みね のぶや、1983年9月30日[1] - )は、日本男性声優ナレーター、ボイストレーナー。石川県金沢市出身[1]

MVC studio主宰、東京VATS代表。

以前はブリングアップ / 劇団アルターエゴ[1]ホーリーピーク[1]に所属していた。

中学生の頃、ゲーム『EVE burst error』のおまけで付いていたドラマCDを聞き、初めて声優という存在を知る。これが将来の夢として声優を志すきっかけとなった[3]

高校卒業後に上京し養成所に通うも、翌年の入所オーディションに落選。その後しばらく芝居から離れる[3]

22歳の頃、三ツ矢雄二ワークショップに参加し、3年ぶりに芝居をする。翌年、劇団アルターエゴに入団[3]

2006年にテレビアニメ『capeta』の石原裕太役で声優デビューを果たした[3]

2014年3月にトレーニングスタジオ「MVC studio」を設立し、プロ声優トレーナーとして、後進の指導にも携わる[4]。外部ワークショップでの講師も務める[5]

2016年6月15日付でホーリーピークを退所、フリーとなった[6]

近年はナレーションを中心に活動する[5]

出演

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ

2006年
2006年 
2009年
2010年
2013年
2014年
2016年

劇場アニメ

OVA

Webアニメ

ゲーム

時期不明
  • おしゃべりカフェ
2006年
2007年
2008年
2009年
  • 風色サーフ(トゥーフォン・チェン)
2010年
2011年
2015年
  • レイギガント(アンサラー[8]
  • 5人の恋プリンス Vita版(嶋誠一郎)
2017年
2020年
  • 恋下統一〜戦国ホスト〜(真田幸村)
2025年

ドラマCD

ナレーション

  • 首都圏経済人(2017年1月 - 2018年1月、千葉テレビ
  • シャキット(千葉テレビ)
  • ポケットモンスター サウンドトラック TVスポット
  • 教材ナレーション
  • ドクターヘリ VP
  • デントネット VP
  • 日本アセアンセンターPV(2020年)
  • 朝日新聞出版 科学漫画サバイバル「ゴミの島のサバイバル」PV(2020年)
  • レインボー薬品「猪レスSTOPテープ」PV(2020年)

舞台

  • ご都合主義で行こう! Part2〜へっぴり腰で行こう!〜
  • なが靴をはいたメモワール
  • Lunatic Syndrome(ヴィンセント)
  • Lunatic Syndrome 〜Special〜(ヴィンセント)

ディスコグラフィ

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI