崇文門駅
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歴史
駅構造


地下1階が改札階、地下2階が2号線ホーム階、地下3階が5号線ホーム階の地下駅。出口は2号線側で6箇所、5号線側で4箇所ある。5号線開業時は5号線の出口番号が2号線と重複していた[1]。2016年10月に5号線の出口番号を2号線の後ろに変更し、解消[2]。
2号線ホームは島式1面2線を有しており、可動式ホーム柵が設けられている。
5号線ホームは長さ209m、幅24.2m[3]の島式1面2線を有しており、フルスクリーンタイプのホームドアが設けられている。
のりば
両路線ともに案内上ののりば番号は設定されていない。
| 2号線ホーム (B2F) | ||
|---|---|---|
| 内回り | 前門・宣武門・復興門方面 | |
| 外回り | 北京駅・建国門・東直門方面 | |
| 5号線ホーム (B3F) | ||
| 南方向 | 磁器口・蒲黄楡・宋家荘方面 | |
| 北方向 | 東単・雍和宮・天通苑北方面 | |
