川上貞夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 川上 貞夫(かわかみ さだお、1897年(明治30年)7月23日 - 1977年(昭和52年)7月31日)は、教育者、画家、考古学者である[1]。 1897年(明治 30年) - 鳥取県岩美郡国府町高岡(現・鳥取市国府町高岡)に生まれる。 1919年(大正 8年) - 京都高等工芸学校 (旧制)卒業。 1977年(昭和 52年) - 7月31日 逝去。 元鳥取県文化財専門員、元鳥取文化財協会理事。 著書 『岡益の石堂』(1966年)[注釈 1] 『因幡のふるさと - 国府町の歴史と文化』(1968年) 脚注 [脚注の使い方] 注釈 ↑ 『岡益の石堂』 - 国立国会図書館デジタルコレクション 出典 ↑ 『鳥取市人物誌ーきらめく120人-』鳥取市、2010年 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 Related Articles