川内町蛎崎 From Wikipedia, the free encyclopedia 日本 > 青森県 > むつ市 > 川内町蛎崎 国 日本等時帯 UTC+9 (日本標準時)郵便番号 039-5304(半右エ門沢)039-5204(その他)川内町蛎崎 川内町蛎崎川内町蛎崎の位置 北緯41度10分7.48秒 東経140度53分28.99秒 / 北緯41.1687444度 東経140.8913861度 / 41.1687444; 140.8913861国 日本都道府県 青森県市町村 むつ市人口(2017年(平成29年)5月31日現在)[1] • 合計 250人等時帯 UTC+9 (日本標準時)郵便番号 039-5304(半右エ門沢)039-5204(その他)市外局番 0175[2]ナンバープレート 青森 川内町蛎崎(かわうちまちかきざき)は、青森県むつ市の地名。郵便番号は039-5204及び039-5304(半右エ門沢のみ)。 河川 陸奥湾に面しており、むつ市南西部に位置する。川内地区に属する。半右エ門沢のみ郵便番号が異なる。 男川 小川平沢 (男川の支流) 海洋 陸奥湾 山岳 尻岩山 歴史 15世紀、蝦夷地松前家の始祖に当たる武田氏5代目城主の武田五郎信純(蠣崎蔵人)が居舘置き、錦帯城と号した。 ※町村制施行以前の歴史については、「蠣崎城」、「蠣崎氏」、「下北郡」を参照。 1889年(明治22年)4月1日 - 町村制施行により、下北郡川内村、檜川村、宿野部村、蠣崎村が合併し、川内村が発足。川内村大字蠣崎となる。 1917年(大正7年)10月31日 - 川内村の町制施行により、川内町大字蛎崎となる。 2005年(平成17年)3月14日 - 大畑町、脇野沢村とともにむつ市へ編入され、自治体としての川内町が消滅。むつ市川内町蛎崎となる。 世帯数と人口 2017年(平成29年)5月31日現在の世帯数と人口は以下の通りである[1]。 大字・小字世帯数人口 川内町蛎崎86世帯155人 川内町蛎崎合野15世帯38人 川内町蛎崎香ノ木20世帯39人 川内町蛎崎寺ノ前9世帯18人 計130世帯250人 交通 道路 国道338号 - 海沿いと、内陸の流汗台付近で当地区を通過している。 施設 蛎崎簡易郵便局 蛎崎地区公民館 史跡 錦帯城跡 脚注 [脚注の使い方] 1 2 “統計資料 - 町内別人口集計表”. むつし (2017年6月8日). 2017年6月30日閲覧。 ↑ “市外局番の一覧”. 総務省. 2017年5月29日閲覧。 外部リンク ホーム - 青森県むつ市 この項目は、日本の町・字に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:日本の町・字/Portal:日本の町・字)。表示編集 この項目は、青森県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/青森県)。表示編集 Related Articles