1983年、『ハローフレンド』(講談社)に掲載された『はあとビビッとさしみインコ』でデビュー[要出典]。代表作に『やさしい悪魔』『死と彼女とぼく』『海の砂漠』シリーズなどがある。
2014年7月29日、岩手未来機構の主催により、盛岡情報ビジネス専門学校にて講演会とワークショップを行った[1]。
2019年7月2日~7月7日、岩手未来機構の主催により、青森県立美術館にて『生きる 川口まどか展』を開催。
青森県では初の原画展示となった[2]。
2020年は都内[どこ?]でイベントが予定されていたが、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で全て中止となった[要出典]。
岩手未来機構とは現在[いつ?]も関わりがあり、今後も当団体の主催する講演会や個展を開催する予定[要出典]。