川口俊和 From Wikipedia, the free encyclopedia 誕生 (1971-04-03) 1971年4月3日(54歳) 日本・大阪府茨木市職業 小説家言語 日本語ジャンル 戯曲、小説川口 俊和誕生 (1971-04-03) 1971年4月3日(54歳) 日本・大阪府茨木市職業 小説家言語 日本語ジャンル 戯曲、小説代表作 『コーヒーが冷めないうちに』(2010年) ウィキポータル 文学テンプレートを表示 川口 俊和(かわぐち としかず、1971年4月3日 - )は、日本の小説家、脚本家、演出家。 舞台『コーヒーが冷めないうちに』で第10回杉並演劇祭大賞受賞[1]。同作小説は、本屋大賞2017にノミネート[2]され、2018年に映画化[3]。 川口プロヂュース代表として、舞台、YouTubeで活躍中。47都道府県で舞台『コーヒーが冷めないうちに』を上演するのが目下の夢。 2024年、『愛しさに気づかぬうちに』で第10回ミヤボン2024 大賞を受賞[4]。 趣味は筋トレと旅行、温泉。モットーは「自分らしく生きる」。 著書 『コーヒーが冷めないうちに』(2015年12月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-3507-0 C0093) 『この嘘がばれないうちに』(2017年3月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-3607-7 C0093) 『思い出が消えないうちに』(2018年9月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-3720-3 C0093) 『さよならも言えないうちに』(2021年9月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-3937-5 C0093) 『やさしさを忘れぬうちに』(2023年3月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-4039-5 C0093) 『愛しさに気づかぬうちに』(2024年9月、サンマーク出版、ISBN 978-4-7631-4104-0 C0093) 脚注 [脚注の使い方] 出典 ↑ “2013年 第10回杉並演劇祭 大賞決定です!!”. 遊空間がざびぃ (2013年4月12日). 2021年11月3日閲覧。 ↑ “「2017年本屋大賞」が決定しました! 大賞は恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』 | 本の「今」がわかる 紀伊國屋書店”. 紀伊國屋書店 (2017年4月11日). 2021年11月3日閲覧。 ↑ “映画『コーヒーが冷めないうちに』有村架純主演で、感動のベストセラー小説を実写映画化 - ファッションプレス”. ファッションプレス. カーリン (2018年7月11日). 2021年11月3日閲覧。 ↑ “宮脇書店が選ぶ、今一番読んでほしい本「ミヤボン2024」『団地のふたり』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』など5作品が決定!”. ほんのひきだし (2024年12月13日). 2025年12月12日閲覧。 外部リンク 川口俊和@小説家 (@kawaguchicoffee) - X この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 典拠管理データベース 全般ISNIVIAF国立図書館ドイツフランスBnF data日本イタリアチェコ韓国イスラエル人物DDBその他IdRefYale LUX Related Articles