市川茂樹 From Wikipedia, the free encyclopedia 市川 茂樹(いちかわ しげき、1947年7月1日 - )は、日本の弁護士。札幌弁護士会会長、北海道弁護士会連合会理事長、日本弁護士連合会副会長、北海道電力取締役等を務めた。 北海道広尾郡大樹町及び帯広市出身。1971年北海道大学法学部卒業。1974年弁護士登録。2000年札幌弁護士会会長。2001年北海道弁護士会連合会理事長。2003年日本弁護士連合会副会長[1]。2009年日本弁護士政治連盟副理事長[2]。2011年には北海道電力泊発電所に関する「やらせメール」事件を受け、第三者委員会委員長として再発防止策の取りまとめにあたった[3]。2012年北海道電力監査役[4]。2016年北海道電力取締役[5]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 経歴・メッセージ札幌弁護士会 ↑ 特集:日本弁護士政治連盟役員一覧弁政連ニュース ↑ 「やらせメール」問題で第三者委を設置 北海道電力 日本経済新聞2011/9/3付 ↑ 「プレスリリース 2012年度役員人事について」北海道電力 ↑ 「北海道電力株式会社2018年3月期有価証券報告書」 先代岩本勝彦 札幌弁護士会長2000年 - 2001年 次代田中宏 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 この項目は、法曹に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝)。表示編集 Related Articles