市橋政房 From Wikipedia, the free encyclopedia 時代 江戸時代前期生誕 慶安2年(1649年)死没 寛文6年6月17日(1666年7月18日)改名 兵吉(幼名)、政房 凡例市橋政房時代 江戸時代前期生誕 慶安2年(1649年)死没 寛文6年6月17日(1666年7月18日)改名 兵吉(幼名)、政房藩 近江仁正寺藩世嗣氏族 市橋氏父母 市橋政信、板倉重宗娘・寿香院兄弟 政房、政勝、信治、蒔田定次継室、山崎義方正室らテンプレートを表示 市橋 政房(いちはし まさふさ)は、江戸時代前期の近江国仁正寺藩の世嗣。 2代藩主・市橋政信の長男として誕生。母は板倉重宗の娘・寿香院。幼名は兵吉。 仁正寺藩嫡子として生まれ、寛文元年(1661年)徳川家綱に拝謁。しかし、叙任も果たさぬまま寛文6年(1666年)に早世した。 代わって弟・政勝が嫡子となった。 Related Articles