市民ポリス69

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市民ポリス69
ジャンル 刑事ドラマ
漫画
作者 柳沢きみお
出版社 徳間書店
その他の出版社
ぶんか社
掲載誌 増刊アサヒ芸能
レーベル ぶんか社コミックス
発表期間 2001年 - 2006年
巻数 全2巻
話数 全31話+特別編2話
映画
監督 本田隆一
制作 トランスフォーマー、オフィス桐生
封切日 2011年3月19日日本の旗
上映時間 102分
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画映画
ポータル 漫画映画

市民ポリス69』(しみんポリスろくじゅうきゅう)は、柳沢きみおによる日本漫画作品。

2001年から2006年まで『増刊アサヒ芸能』(徳間書店)で連載され、単行本は2008年10月10日ぶんか社から上下巻として初版が発行された。2022年には楽楽出版から全1巻のコンビニコミックとして出版されている。

2011年に実写映画化されている。

芳一彦治郎(ほういち ひこじろう)
市民ポリス・ナンバー69。妻子ある冴えない中年会社員。本編の主人公。
佐々木和夫
市民ポリス・ナンバー64。市民ポリスの力を利用し、芳一を悪の道へ誘う。
謎のセクシー市民ポリス
ナンバー68。犯罪検挙率が目覚ましい、芳一憧れの市民ポリス。
市民ポリス長官・細井
芳一たち100人の市民ポリスを選び出し、組織を結成させた人物。

映画

脚注

外部リンク

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