常神岬 From Wikipedia, the free encyclopedia 常神岬 福井県における位置 常神岬と御神島 常神岬(つねがみみさき)は、福井県南西部の三方上中郡若狭町常神に位置し、若狭湾に突出した常神半島の先端にある岬[1]。 標高300mほどの山地で形成され、西海岸沿いに四つの小さな漁村がある。半島北端には常神岬灯台や常神集落にある国の天然記念物である常神のソテツ、常神神社などがあり風光明媚である[1][2]。 観光 常神岬灯台 - 1957年(昭和32年)に灯りを灯したが、約50年後、白熱電球からLEDの灯器に改修された[3]。 常神のソテツ 常神神社 交通アクセス バス 三方駅にて乗り換え55分[4]。 脚注 1 2 コトバンク「常神岬」 - ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 ↑ 日本の灯台 - 常神岬灯台 TSUNEKAMI MISAKI ↑ 若狭町公式サイト「長い間 ありがとう 常神岬灯台」 ↑ ゆこゆこネット 外部リンク 観るなび福井県 常神岬 お天気ナビゲータ 海ナビ - 常神岬 関連項目 この項目は、日本の地理に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の地理)。表示編集 この項目は、福井県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/福井県)。表示編集 座標: 北緯35度38分31秒 東経135度48分53秒 / 北緯35.64194度 東経135.81472度 / 35.64194; 135.81472 Related Articles