広正社
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沿革
- 1931年3月14日[5] - 武藤欣之助が各種看板の製作、屋外広告、浴場広告の取扱いを主体として個人で創業する[3][4][6]。
- 1939年 - 京成電鉄の広告取扱い業務を開始する[3]。
- 1951年 - 宣伝自動車による商業放送宣伝を開始する[3]。
- 1953年 - 資本金50万円を以って有限会社に改組する[3][6]。
- 1955年 - 株式会社組織に改め、資本金200万円に増資する[3][4]。
- 1956年 - 一貫生産のできる看板製作工場を建設する[3]。
- 1957年 - 東武鉄道の指定代理店になる[3]。
- 1965年 - 資本金800万円に増資、関東鉄道、小湊鉄道、千葉中央バス等の広告取扱いを開始する[3]。
- 1970年 - 広正社本社ビル竣工、資本金1600万円に増資する[3]。
- 1971年 - 資本金を3200万円に増資、電子機器製造部門を新設する[3]。
- 1978年 - 千葉交通の広告取扱い総代理店となる[3]。
- 1981年 - 新京成電鉄の広告指定代理店となる[3]。
- 1984年 - ニッポン放送代理店となり、ラジオCMの取扱いを開始する[3]。広正社第2ビル竣工する[3]。
- 1986年 - 千葉都市モノレールの開業に伴い指定代理店になる[3]。
- 1995年 - 東葉高速鉄道の開業に伴い指定代理店となる[3]。
- 1997年 - コンピュータによる最新のデジタルサインシステムを導入する[3]。
- 2000年 - 千葉県松戸市に看板製作工場(松戸工場)を移転する[3]。
- 2001年 - 広正社第3ビル竣工[3]。
- 2007年 - 千葉県松戸市松飛台に新工場竣工する[3]。
- 2011年 - 広正社第1ビル建替え竣工する[3]。