廿日市市消防本部
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- 管内の人口 - 116,578人
- 管内の世帯数 - 51,726世帯
2019年(平成31年)4月1日[1]
- 管内の面積 - 343.96 km2
2019年(平成31年)4月1日[1]
管内の車両数 合計43台、2艇
2024年11月現在
- 消防ポンプ自動車:6台 廿日市消防署、佐伯消防署に1台ずつ、宮島消防署、大野消防署に2台ずつ配備。
- 水槽付き消防ポンプ自動車:4台 廿日市消防署、西分署、佐伯消防署、大野消防署、に1台ずつ配備。
- 高規格救急車:11台 廿日市消防署に3台、ほかの署には2台ずつ配備
- 化学消防ポンプ自動車:1台 廿日市消防署に配備
- ハシゴ付き消防自動車:1台 廿日市消防署に配備
- 救助工作車:2台 廿日市消防署、大野消防署に配備
- 小型動力ポンプ付き水槽車:1台 廿日市消防署に配備
- 指揮車:5台 各消防署に1台ずつ配備
- 指揮支援車:1台 廿日市消防署に配備
- 災害対応多目的車:1台 廿日市消防署に配備
- 資機材搬送車:5台 西分署以外の署に1台ずつ配備
- 査察広報車:5台 廿日市消防署に3台、宮島消防署、大野消防署に1台ずつ配備
- 消防艇:1艇 宮島消防署に配備
- 救急救助艇:1艇 宮島消防署に配備
| 消防署 | ポンプ車 | 水槽付きポンプ車 | 救急車 | 化学車 | はしご車 | 救助工作車 | 水槽車 | 指揮車 | 指揮支援車 | 災害対応多目的車 | 資機材搬送車 | 視察広報車 | 消防艇 | 救急救助艇 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 廿日市 | 1 | 1 | 3 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 3 | ||
| 西分署 | 1 | 2 | 1 | |||||||||||
| 大野 | 2 | 1 | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||||
| 佐伯 | 1 | 1 | 2 | 1 | 1 | |||||||||
| 宮島 | 2 | 2 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
沿革
【出典】[1]
- 1957年(昭和32年)4月1日 - 廿日市町消防本部を設置する。
- 1988年(昭和63年)4月1日 - 廿日市町の市制施行に伴い、廿日市市消防本部に改称する。
- 2003年(平成15年)3月1日 - 廿日市市、佐伯町、吉和村が合併し、新生「廿日市市」となる。
- 2005年(平成17年)11月3日 - 廿日市市、大野町、宮島町が合併し、新生「廿日市市」となる。これに伴い、消防署を廿日市、大野、宮島の3署体制とし、西、佐伯に分署を設置する。
- 2019年(平成31年)4月1日 - 佐伯分署を昇格し、佐伯消防署となる。
2024年(令和6年) 3月6日-廿日市消防署、佐伯消防署にアウトランダーPHEVの指揮車を配備。
廿日市消防署に配備されたアウトランダーPHEVの指揮車
