御島 From Wikipedia, the free encyclopedia 御島(おしま)は、日本語で用いられる地名であり、地名に由来する日本語姓やその他の名称でもある。 「島」には「嶋」「嶌」など数多くの異体字があることから、「御島」にも「御嶋」「御嶌」という異字がある。 日本語の地名 白山島 - 山形県鶴岡市の沖合にある島。別名御島(おしま)。 御籠島 - 愛媛県西宇和郡伊方町の島 - 別名大島(おしま)または御島(おしま)。 御島 (今治市) - 愛媛県今治市大三島にある地名。あるいは大三島自体の別名。読み方は「みしま」。 御島 (福岡市) - 福岡県福岡市東区香椎浜の沖合にある岩。読み方は「みしま」。日本書紀にも言及が残されており、御島神社が置かれる。また、付近の住宅街は行政上「御島地区」とも呼ばれる。 姓 御島 :日本語姓。御嶋、御嶌の表記もある。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles