志田清之 From Wikipedia, the free encyclopedia 志田 清之(しだ きよゆき、1972年 - )は、日本の空手家で、心理カウンセラー[1]。極真空手 六本木・新橋道場代表。 新潟県三条市出身。 中学時代に強いストレスから突然、右耳の聴力を失ってしまう[2]。 高校生の時に、劇画「空手バカ一代」と出会い、強い男になることを誓い上京を決意する。上京後は、(旧)極真会館東京城南支部(廣重毅支部長)へ入門。 選手としては、全日本ウェイト制重量級で2連覇、世界ウェイト制重量級・8位入賞等の実績を残す。 2014年(平成26年)7月25日付けで、極真会館(松井派)(館長松井章圭)から除名処分を受ける[3]。 現在では、心理カウンセラーの傍ら、武道本来の身体操作により「衰えない力」と題し、道場生と一緒に稽古に励んでいる。 書籍関連 心を軽くする79のヒント (コミュニティ・ブックス) 「うつ病」の治し方 うつ状態の自分を救う6つの方法 (スマートブックス) 脚注 [脚注の使い方] ↑ カウンセラープロフィール ↑ 代表師範 志田清之プロフィール ↑ 極真会館 城南港支部 道場準備中 関連項目 空手家一覧 新潟県出身の人物一覧 カウンセリング 外部リンク 極真空手 六本木・新橋道場 SRラボ心理カウンセリング この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。表示編集 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAF国立図書館日本 Related Articles