恋する京女将 音姫千尋の事件簿
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お茶屋「ふたば」
- 音姫千尋
- 演 - 片平なぎさ
- 女将。15歳のとき、親の反対を押し切り親戚の「ふたば」に飛び込み舞妓になる。現在、女将を引き継いで5年になる(第1作)。一郎と恋愛中で千尋の立場上ふたりの関係は秘密になっている。
- 君葉
- 演 - 新山千春
- 舞妓。第1作のラストで芸妓になる。
- 遠藤信平
- 演 - 力也
- 男衆。
- 豆葉
- 演 - 林知花
- 舞妓。
- 沢木静枝
- 演 - 朝丘雪路(第1作)
- 大女将。
京都府警察
- 山田一郎
- 演 - 氷川きよし
- 京都府警察署東山鴨川交番の巡査。千尋の15歳年下の恋人。初めての京都で道に迷ったとき、通りかかった千尋に教えてもらい一目ぼれする。
- 春日部猛
- 演 - 谷口高史[1]
- 京都府警捜査一課の警部補。
- 中島
- 演 - 義田貴士
- 京都府警捜査一課の刑事。
その他
- 円山肇
- 演 - 渡辺哲
- 京菓子司「甘春堂本店」の店主。
ゲスト
- 第1作「名物女将の恋人は新人警官!京都花街謎の連続殺人…舞子の帯に隠された復讐トリック〜年の差カップルが挑む恋の大走査線!!」(2003年)
- 第2作「京都の秋が血で染まる!美人画に秘められた悲恋の物語…殺人事件の鍵を握る日本画家は女将の元カレ!?」(2004年)