息神社

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位置 北緯34度41分53.4秒 東経137度37分57.4秒 / 北緯34.698167度 東経137.632611度 / 34.698167; 137.632611 (息神社)座標: 北緯34度41分53.4秒 東経137度37分57.4秒 / 北緯34.698167度 東経137.632611度 / 34.698167; 137.632611 (息神社)
社格 式内社、郷社
息神社
所在地 静岡県浜松市中央区雄踏町宇布見8690-1
位置 北緯34度41分53.4秒 東経137度37分57.4秒 / 北緯34.698167度 東経137.632611度 / 34.698167; 137.632611 (息神社)座標: 北緯34度41分53.4秒 東経137度37分57.4秒 / 北緯34.698167度 東経137.632611度 / 34.698167; 137.632611 (息神社)
主祭神 志那都比古神志那都比賣神宇迦之御魂神猿田毘古神大宮比賣神
社格 式内社、郷社
創建 慶雲2年(705年
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息神社(おきじんじゃ)は、静岡県浜松市中央区神社

705年慶雲2年)に創建された。852年仁寿2年)には従五位下神位が授与されている。また延喜式神名帳に記載された「式内社」にもなっている[1][2]

中世山城国稲荷山より稲荷神を勧請したことで、「米大明神」と称することになった。江戸時代には、社領10朱印状が交付された[1][2]

1873年明治6年)、近代社格制度に基づく「郷社」に列せられ、1895年(明治28年)に旧称の「息神社」に改称した[1][2]

交通アクセス

脚注

参考文献

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