愛のトリコロール From Wikipedia, the free encyclopedia A面 愛のトリコロールB面 イチゴ畑リリース 1977年4月(非売品)規格 7インチシングル盤「愛のトリコロール」豊川誕 の シングルA面 愛のトリコロールB面 イチゴ畑リリース 1977年4月(非売品)規格 7インチシングル盤録音 1977年2月8日[1]ジャンル アイドル歌謡曲時間 3分00秒(愛のトリコロール)2分55秒(イチゴ畑)レーベル CBS・ソニー作詞・作曲 横井弘(作詞)佐瀬寿一(作曲)豊川誕 シングル 年表 メンソール・シガレット(1977年)愛のトリコロール(1977年)白い面影(1977年) テンプレートを表示 「愛のトリコロール」(あいのトリコロール)は、1977年4月に発表された豊川誕の非売品シングルである。 ラコテイグループのティーン向け雑貨洋品店「仲なおりSHOP」は、1977年春に豊川をイメージキャラクターに起用した[2]。本シングルはその際のテレビCMソングを収録したものである。 プロモーション用に特別にレコード化されたもので、非売品である(規格品番はYESA-42)。 2022年10月時点 両曲 未CD化。 収録曲 両曲、作詞:横井弘、作曲:佐瀬寿一、編曲:船山基紀 愛のトリコロール [3:00] イチゴ畑 [2:58] 仲なおりSHOP 仲なおりSHOP[注 1](なかなおりショップ)は、1970年代後半にラコテイグループの仲なおりセールスプロモーション株式会社が運営していたティーン向け雑貨洋品店(またはキャラクターグッズ専門店)である。同じくラコテイグループの商品開発・版権管理会社である仲なおりプロダクション株式会社が開発したキャラクターの関連商品などを販売しており、店舗はトリコロールカラーを基調[2]、“トータル・ファッション・ショップ”をコンセプトとしていた。 1976年3月17日[注 2]、アブアブ上野店に第1号店を開業[4]。同年8月末までに194店舗を出店するなど急激に事業を拡大したことで注目された[3]。 脚注 [脚注の使い方] 注釈 ↑ 文献には「仲なおりショップ」という表記揺れもみられる。 ↑ 18日とする情報もある[3]。 出典 ↑ シングル『愛のトリコロール』ジャケットより 1 2 「仲なおりSHOP 集まれ! トリコロールの仲間たち」『ヤノニュース』1977年3月15日号、6頁。NDLJP:2828412/4 1 2 「明日への指針 サン・リオ、仲なおりショップ、セブン・イレブンに見る新しいパターンのF・C展開」『ヤノニュース』1976年10月5日号、43頁。NDLJP:2828398/21 ↑ 「SC情報」『ショッピングセンター』1976年4月号、59頁。NDLJP:2838001/30。 この項目は、シングルに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:音楽/PJ 楽曲)。表示編集 Related Articles