戸塚英美

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戸塚英美(とつか ひでよし、天保11年(1840年)7月 - 明治41年(1908年)10月)は、揚心流(戸塚派揚心流)の九代目である。

戸塚英俊の長子。天保11年(1840年)7月生まれ。

日本武徳会範士第一号(1903年(明治36年)5月)である。

1908年(明治41年)10月に千葉で没した。享年69。

千葉市中央区の胤重寺にある英美・英俊2人の墓は千葉県史跡に指定されている。[1]

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