戸塚陸
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| 戸塚陸 | |
|---|---|
| ペンネーム | 戸塚陸 |
| ジャンル | ライトノベル |
| 代表作 | オタビッチ綾崎さんは好きって言いたい(富士見ファンタジア文庫) |
| 主な受賞歴 | 第31回ファンタジア大賞にて「ギャルのパンツとペンタブレット」で銀賞を受賞 |
| デビュー作 | オタビッチ綾崎さんは好きって言いたい(富士見ファンタジア文庫) |
戸塚陸(とづか りく[1])はライトノベル作家。第31回ファンタジア大賞にて「ギャルのパンツとペンタブレット」(書籍化時のタイトルは『オタビッチ綾崎さんは好きって言いたい』[2])で銀賞を受賞[1]し、富士見ファンタジア文庫から2019年1月に刊行され書籍化デビューした。
- 『オタビッチ綾崎さんは好きって言いたい』(挿絵:風の子、全1巻)
- 『俺がラブコメ彼女を絶対に奪い取るまで。』(挿絵:昆布わかめ、全2巻)
- 『放課後の聖女さんが尊いだけじゃないことを俺は知っている』(挿絵:たくぼん、全4巻)
- 『未練タラタラの元カノが集まったら』(挿絵:ねいび、既刊1巻)
- 『【恋バナ】これはトモダチの話なんだけど 〜すぐ真っ赤になる幼馴染の大好きアピールが止まらない〜』(挿絵:白蜜柑、既刊2巻)
- 『君のガチ恋距離にいてもいいよね? 〜クラスの人気アイドルと気ままな息抜きはじめました〜』(挿絵:ただのゆきこ)
ゲームシナリオ
- 『ダウニャーさんと飼い主くん』(原画:うなさか)[3]